漫画家とイラストレーターの夫婦とその子どもの家族の日常を描いてます。

日々在宅

漫画家とイラストレーターの夫婦とその子どもの家族の日常を絵と漫画で描いてます。

オムツ替えりっちゃん その1はこちら



その後自分から物をつかめるようになってきた2ヶ月くらいの頃のオムツ替え時
りっちゃん_028

服を持ってくれるようになった。可愛い。

りっちゃん_029

3ヶ月でさらに持ち上げてくれるように
というよりもう全開!



4ヶ月目はどうかな〜と思ったら




りっちゃん_030


なんで!?
なんで急になにもしなくなったの!?






りっちゃん_031


4ヶ月半〜は足を持ってくれるようになりました。
ころんころんしてて可愛い。



にほんブログ村 にほんブログ村へ

読者登録ボタン


このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック

りっちゃんが産まれて初めてのオムツ替えの時

りっちゃん_032

全然M字じゃなくて聞いてたのと違う!ってなりました笑
ほんとよくピーン!となってたんですけどそのうちM字になっていきました。

りっちゃん_033

最近はよく逃げ出すので何度もひっくり返しながらオムツ替えてます。


にほんブログ村 にほんブログ村へ

読者登録ボタン


このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック

生後4ヶ月と7日たったある日。


りっちゃん_024

なんか体をひねって寝返りしたそうだなーとは思ってたんですけど、
ミルクを作りに行ったその隙に寝返りしてました。初寝返り見逃した…!
なんでいつも隙をつくの。

それで初寝返り見逃したなって落ち込んでたら…。
りっちゃん_025

なんと寝返り返りを見せてくれました!
「なんやお母さん初寝返り見てなかったんかいな。じゃあ初寝返り返りみしたろか?」
っていうりっちゃんの優しさ。
初寝返り返りは見られた!嬉しい!
でも寝返りと寝返り返りって同日にできるようになるものなの!?早くない!?

そもそもまだ首がぐらつくなと思っていたところだったので急に寝返りできてびっくりしました。
寝返りが始まってからは首もしっかりしてきました。
りっちゃん…つかめない子…。



にほんブログ村 にほんブログ村へ

読者登録ボタン


このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック

りっちゃん_024
りっちゃん_025
まだりっちゃんが2ヶ月の頃で、動けないし宅配を受け取る時間くらい大丈夫かなと思ったのですが、そのほんの少しの隙におしっこすると思いませんでした。
赤ちゃんはなにをするかわからない…。



にほんブログ村 にほんブログ村へ

読者登録ボタン


このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック

りっちゃん_021


子の隙を狙ってなんとか制作する図その7。
描く姿勢がつらかったのですが、
りっちゃんが気持ちよく寝ているので2、3回チャレンジしました。
こんな感じで隙間時間になんとか制作し無事納品できました〜。
育児しながら仕事って本当に大変ですね。
育児しながらバリバリお仕事されてる方本当にすごいです。お体大事にしてください!
このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック

りっちゃん_020

子の隙を狙ってなんとか制作する図その7。
これは中々の安定感があったのですが、
終わった後足がものすごく痺れました。



にほんブログ村 にほんブログ村へ

読者登録ボタン


このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック

りっちゃん_019

子の隙を狙ってなんとか制作する図その6。
絵がうまく描けていなくてりっちゃんが落っこちそうになっていますが大丈夫です。
足と腕を駆使して安定した状態でレジャー用の低い椅子で描いてます。
でも描きにくので1度しかやってません。
先輩ママさんが、この姿勢で本を読もうとしたけど首が痛くなってやめたと言っていました。
椅子に座ってるから安定してそうと思ったのですがこの体勢は無理がありました笑
このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック

りっちゃん_018

子の隙を狙ってなんとか制作する図その5。

もバウンサーに座ってみたいです。楽しそう。

にほんブログ村 にほんブログ村へ

読者登録ボタン


このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック

りっちゃん_017

子の隙を狙ってなんとか制作する図その4。
パン型の座椅子は美味しそうで私のお気に入りです。
こういう食べ物モチーフばっかの部屋にしてみたい。



にほんブログ村 にほんブログ村へ

読者登録ボタン


このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック

このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック

このページのトップヘ